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機動隊「子供老人女性だけでも解放してくれ!」

1 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/11/26(日) 15:31:51 ID:qlyc8ys7
はいはい

2 :独身ホモ貴族:2006/11/26(日) 15:35:13 ID:/bK9Q+Og
「金魚だけでも解放してくれ!」

3 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/11/26(日) 15:49:14 ID:q5cZvqDq
攻殻機動隊スレ?

4 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/11/26(日) 15:59:04 ID:OKeJNdya
全員擬体化すればこの板いらないね

5 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/01(金) 20:53:24 ID:Rpz2lQFy
>>1
女性はいらない。

6 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/13(水) 18:50:19 ID:tLSQBUqU
>>1
>機動隊「子供老人女性だけでも解放してくれ!」

もし機動隊が本当にそんなこと言ってるのなら、ひどい男性差別だな。

7 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/13(水) 18:52:05 ID:2kxXK8TQ
老人と女いらねえだろw

8 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/13(水) 19:01:43 ID:BduSK0a/
「ぬこだけでも解放してくれ!!!」だったら…

9 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/16(土) 00:44:03 ID:93SeUPLv
俺が犯人なら抵抗する可能性が高い男から開放して
弱い女やらを人質に取るがな。

その機動隊はバカなんじゃねえのか?
俺が機動隊員なら「男は抵抗するから早く解放したほうがいいぞ」
といって人質を減らして被害が出る可能性を減らしてから強行突入する。

10 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/16(土) 00:46:59 ID:rM9TSpTJ
↑禿同
元気な椰子、頭が回る椰子から優先的に放り出す

11 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/16(土) 01:03:09 ID:i2bAWH6n
機動隊「マッチョだけでも解放してくれ!」

12 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 00:00:09 ID:ZRFhfonk
>>9
機動隊は人質の被害を最小限にしたい側だから、心情的には間違ってないんじゃないか?言ってる内容はたしかに逆だが。

犯人側が、「男は手懐けに困る連中だから解放は先だ」と言ってきたら男を解放するよう求めればいい。

しかし男だけ解放されて帰ってきたら、人質だったはずの男性達に安堵の声は掛けられないだろうけど。「もう一度引き返して女と代わってこい、何やってんだ。立場を思い知れ」なんていう
゛男の命=歩(男が死ななきゃ戦略的に上手くいかない)゛発言が起こるだろう。おれなら最も弱い子供を先にしてくれって要求する。

13 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 00:04:28 ID:eJ1Buym9
機動隊「家畜だけは貰ってくれ!」

14 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 00:41:22 ID:3SGX+bAm
>>12
難しく考えすぎじゃないのか?

15 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 11:27:34 ID:Flj04Jr6
いざというとき犯人に抵抗できるし、体力があって交渉が長引いても大丈夫なように
男を残したいのは救出側からしたら当然だろ。

沈む船から脱出する時みたいな状況とは違うんだから、体力と戦力の少ない者から
解放させるのは当然だ。

16 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 11:30:16 ID:pBuXx0+d
男、強そうに見えるからなw。実際には長期間のストレスに強いのは
女子供の方ともいったりするんだがどうなんだろうね。

17 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 11:34:27 ID:Flj04Jr6
>>16
戦闘的な状況なら男の方がストレスに強いよ。
もっと長期にわたるストレスはべつだろうけど。

18 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 11:35:19 ID:3SGX+bAm
だから男と女いたら、女を人質にとるだろ
っそんな理屈が犯人に通るわけねえだろ

引ったくりとかも弱い人ねらうのが普通だ。

19 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 11:48:24 ID:w4zzMuzt
でもさ・・・・人質ってあんまりパニック起こしたり
言う事聞かないのは返って犯人にも不利なんじゃないの?
子供は言う事わからないし(泣き出すとどうにもならない)
女性はパニック起こして基地外になる
老人は体が俊敏じゃないから移動等に不利
要は話のわかる、動きも良い、冷静な男の人質の方がいいような・・・・

20 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 11:50:54 ID:Flj04Jr6
>>19
女がパニック起こしたらそいつからぶち殺すだけだから気にしないと思う。
パニックは逃避行動だから、ぶち殺されるとなったら女もパニックにならないだろうし。

21 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 11:51:13 ID:pBuXx0+d
うーん…。そうなると、機動隊員を人質にするのが一番いいんじゃないかと。

22 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 11:52:14 ID:w4zzMuzt
>>20
人質殺したら犯人の負けじゃんw


23 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 11:53:37 ID:5AA8Elo4
>>21
いい提案だw

24 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 11:56:11 ID:6Dt+Msg0
子供は泣いたり、
言うこと聞かないから、やはり女がいいと思うぞ。
殴れば大人しくなるから

25 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 11:58:00 ID:zydOzDUc
>>21で吹いたw

26 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 11:59:15 ID:Flj04Jr6
>>22
全員を一気に殺すなんていってない。
一人ずつに決まってるじゃん。

27 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 12:02:03 ID:w4zzMuzt
>>26
結局殺すなら要らない人質だね
じゃあ、初めから居ないほうが良くない?
犯人も数は少ない方が監視しやすいし、
人質にする前に殺すのは人質とは言わないしw

28 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 12:16:51 ID:5AA8Elo4
>>27
やっぱ機動隊員でしょ

29 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 12:18:18 ID:w4zzMuzt
>>28
犯人的にはそれが一番かもw
政治家とか警官が身代わりって良くあるよね

30 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 13:39:53 ID:ItsRHpzW
子供→将来働く
老人→過去に国に貢献
大人男性→現在仕事
女→役立たず

31 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 13:51:30 ID:w4zzMuzt
>>30
むしろ役立たずは人質の価値としてはかなり低いw
要は犯人としては無用の物じゃないの?w
騒ぐは、話わからないは、動き鈍いは、社会的重要性もないわw
そんな人質、最初から居ない方がいい
そんな人質なのに、もし捕まった時に
「女子供は解放した」という事実があれば少し温情もらえるしw
まあ、事件の規模にもよるだろうけど
その辺のチンケな強盗ぐらいだったらどんな人質でもいいんだろうね
でかい事件ほど、人質は女子供老人じゃない方がよいんでないの?



32 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 15:00:19 ID:ck7kJ+/V
>>15
>いざというとき犯人に抵抗できるし、体力があって交渉が長引いても大丈夫なように
>男を残したいのは救出側からしたら当然だろ。
長期戦になった時の事を考えておられるようですが、
持久力でしたら男性よりも女性の方がありますよ、一般的に。

33 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 15:36:11 ID:ck7kJ+/V
>>31
「女性は騒ぐ」って言うが、
>パニックは逃避行動だから、
>ぶち殺されるとなったら女もパニックにならないだろうし。
って前にも言われてるじゃん。
そりゃ、生死に関われば、騒ぐような人間でも黙るって。
ましてや銃口向けられたり、さらにいえば人質1人殺されてみ、
それこそフリーズするから。

ということで「女は騒ぐから人質には向いていない」っていう意見はお終い。

34 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 16:39:46 ID:w4zzMuzt
>>33
黙るだけじゃだめなんじゃ?
黙るようになっても怯えて足腰が立たないようになってちゃやはり
ダメなんだよw
いいか?人質というのはある程度、犯人側の計画通りに動ける
ようじゃないと役不足なんだよ
人質を盾に移動する時に足腰が立たないようだったら
苦労するじゃないかw
子供と女の行動というのは予測つかないだろ?
損得関係無しに何をするかわからない
その点、男は頭で考えて行動するから読みやすい
だから女子供は人質には向かないで正論なんだよw

これは警察側にも有利なんだよ
警察側はまず犠牲者を出さないと言う事が第一だろ?
女子供の奇怪な行動に驚いて犯人が殺してしまうかもしれないじゃないか?
まず、犯人を冷静な状態に保つ為にそういう危険性は除いておくという事
冷静な交渉を進めるタメに必要なんだよw



35 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 17:00:28 ID:ck7kJ+/V
>>34
>いいか?人質というのはある程度、犯人側の計画通りに動ける
>ようじゃないと役不足なんだよ
>人質を盾に移動する時に足腰が立たないようだったら
>苦労するじゃないかw
>子供と女の行動というのは予測つかないだろ?
>損得関係無しに何をするかわからない
男性だったら動けると思ってるとしたらそれは間違い。
生死に関わる事で怯えるのに性別なんて関係ない。
銃口背中に向けて動くようにせかされたら怯えて動かない人質の身体だって動くよ。
モタモタしてたら撃たれちゃうかもしれんもん。
損得がどうだとか全く関係無い。
撃たれるかどうかわからないっていう非常事態だ。
それに男は頭で考えるからとか子どもと女の行動は予測つかないなんていう
あなたの憶測は正しいとは思えないな。
男にも予測つかない行動する人間はいるし、
女にも冷静に頭で判断して行動する人間はいる。
やはり性別は関係ないな。


36 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 17:05:55 ID:6Dt+Msg0
女を人質にするのが手っ取り早いだろ

37 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 17:08:17 ID:ck7kJ+/V
>>34
>女子供の奇怪な行動に驚いて犯人が殺してしまうかもしれないじゃないか?
>まず、犯人を冷静な状態に保つ為にそういう危険性は除いておくという事
>冷静な交渉を進めるタメに必要なんだよw
男性が奇怪な行動を起こさないなんていう保証はない。
それに男性が奇怪な行動をとった場合の方が、
女性のそれと比べても平均的にみて腕力が強いから厄介だ。
冷静な交渉を進めるタメというが、逆効果になりかねない。

38 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 19:05:15 ID:17DNuTEQ
>>37
だから人質には機動隊員が最適なんだってばw

39 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 19:15:56 ID:czRd4Dkx
できるだけ人質を生かそうとする方便なんじゃないの?
そりゃあ、全員返してもらった方がいいに決まってるだろうけれども
犯人にとっては無理な注文だから、
か弱い女子供だけでも解放しろと。

40 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 19:25:50 ID:2o13TkqJ
男性の方が強いと言っても、その強さを発揮できない状況下にあるから
人質になっているわけで・・・。

この場合に問題になる強さとは精神的な強さであるはず。
もし、世に言われるように、女性の方が精神的に強いのであれば、女性を
残して男性を開放するのが道理だと思うが。

41 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 19:30:08 ID:czRd4Dkx
この場合、精神的強さより肉体的強さが関係してるんじゃ。
本来、同種の雌は殺さないのが動物の根強い本能として人間にもあるのだろうしね。

42 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 19:31:05 ID:2o13TkqJ
肉体的な強さが発揮できない状況下にあるから人質になっているのでは?

43 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 19:36:11 ID:2o13TkqJ
力を削がれているのに、強いんだから残れってのも変な話だ。

五体の自由を奪われて海に放り出されても、水泳選手なら大丈夫って
言ってるみたいだ。

44 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/17(日) 19:47:07 ID:ADoerOnp
■メンリブの鑑 (´_`)つ さんを讃えるスレ■

男女板の古参コテにして数々のメンリブ的名言を残している、
つみきこと (´_`)つ ◆EJ0MB3jlw2 さんを讃えましょう。
(´_`)つ ◆EJ0MB3jlw2 さんの発言をこのスレにまとめて、
メンリブの拠り所にしましょう。

http://love3.2ch.net/test/read.cgi/gender/1166338340/


45 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/18(月) 01:50:29 ID:biVgWZaG
>女子供の奇怪な行動に驚いて犯人が殺してしまうかもしれないじゃないか?
>まず、犯人を冷静な状態に保つ為にそういう危険性は除いておくという事
>冷静な交渉を進めるタメに必要なんだよw 男性が奇怪な行動を起こさないなんていう保証はない。
>それに男性が奇怪な行動をとった場合の方が、女性のそれと比べても平均的にみて腕力が強いから厄介だ。
冷静な交渉を進めるタメというが、逆効果になりかねない。

うん。交渉のために仕方なく人質になっている場合と、どっちみち殺される運命にあるのかを、男は状況から予測する。もし一斉放棄が起こったら銃を奪われて犯人側の被害も甚大だ、グループ犯なら尚更メンバーが必要。

>いいか?人質というのはある程度、犯人側の計画通りに動けるようじゃないと役不足なんだよ
人質を盾に移動する時に足腰が立たないようだったら苦労するじゃないかw
子供と女の行動というのは予測つかないだろ?
損得関係無しに何をするかわからない
その点、男は頭で考えて行動するから読みやすいだから女子供は人質には向かないで正論なんだよw
これは警察側にも有利なんだよ
警察側はまず犠牲者を出さないと言う事が第一だろ?
女子供の奇怪な行動に驚いて犯人が殺してしまうかもしれないじゃないか?
まず、犯人を冷静な状態に保つ為にそういう危険性は除いておくという事
冷静な交渉を進めるタメに必要なんだよ。

うん。犯人にとってはチェチェンの強行突破とか、スナイパーされずにミッションコンプリートに導いてくれる円滑さを求めてるよな。
「そこの女、うるせえぞ。伏せて手は挙げてろって言っただろ、次は撃つぞ」
「トイレ?馬鹿か、そこでしろ」
「さっさと歩け、列を乱すな。」
って無駄な会話が続いたら犯人は混線するか、殺さなきゃいけなくなる。

あとは犯人の武装規模、人数、経験値が決めること。

46 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/18(月) 02:14:49 ID:biVgWZaG
人質の男達=犯人の要求を忠実に実行してくれるが、何分機械チックで内心何を考えているか分からないから監視体制がとても重要。
メリット=論理的
デメリット=差が武器のみ

人質の女・子供・老人達=常に威圧し続けなきゃならないくらい面倒臭い、老人も「もし、お若いの。こんなことをして・・」と説教しだす。感情を読みやすいから扱いが楽だ。
メリット=逆襲がない
デメリット=煩雑、犠牲の必要性

警察部隊
○「男に期待する」
△「女の攪乱に賭ける」

47 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/18(月) 03:28:42 ID:2wTmW+wz
>>39
>犯人にとっては無理な注文だから、
>か弱い女子供だけでも解放しろと。
女は決してか弱い存在ではない。

48 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/18(月) 03:30:23 ID:2wTmW+wz
>>41
>本来、同種の雌は殺さないのが動物の根強い本能として人間にもあるのだろうしね。
そんな本能ない。

49 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/18(月) 03:34:52 ID:2wTmW+wz
>>45
男はいつでも冷静に物事を判断できると思っているようだが、違うだろ。
男のこと高く見すぎ。

50 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/18(月) 11:45:56 ID:mQLtzDOb
自分に不都合なことがあれば女という性を盾にして逃れようとする。人間のメスというのはこういうもんだよ


51 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/20(水) 01:53:01 ID:cJ53Y5Mh
俺が犯人なら抵抗する可能性が高い男から開放して
弱い女やらを人質に取るがな。

その機動隊はバカなんじゃねえのか?
俺が機動隊員なら「男は抵抗するから早く解放したほうがいいぞ」
といって人質を減らして被害が出る可能性を減らしてから強行突入する。

52 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/20(水) 01:57:17 ID:052GdLZY
>>51
正論だな。
女から逃がすメリットがない。
「いざとなったら女が強い」とか言ってんだから、その証明をそろそろしてもらおうや。

53 :まき:2006/12/20(水) 01:58:00 ID:e/oQSBnD
守って(はぁと

54 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/20(水) 02:13:39 ID:gRNYmt3o
もし俺が人質なら正直女子供から開放させてくれと思うよ
だって先に帰れたとしても
「は?オメ何男のクセに先に助かってんの?」
「お前が犠牲になって女性と子供返せよ!?この役立たず!!!」
みの「みなさん・・この男はあろうことか、女性を置き去りにして自分だけ逃げ出したのです・・」
ってなふうになるに決まってんもん


55 :まき:2006/12/20(水) 02:24:13 ID:e/oQSBnD
さすがみのさんだね

56 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/20(水) 02:33:46 ID:052GdLZY
みの?あいつバカだよ?
お前と一緒。

57 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/20(水) 02:47:37 ID:GcjQbOhO
ってか、ネナベだと分かるように書くのは何か意味があるのか?

58 :まき:2006/12/20(水) 02:55:04 ID:e/oQSBnD
>>56

苦しいこともあるだろう。云い度いこともあるだろう。 不満なこともあるだろう。 腹の立つこともあるだろう。 泣き度いこともあるたろう。 これらをじつと、古らえてゆくのが男乃修行である。 - 『男の修行』


59 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/20(水) 22:52:54 ID:cJ53Y5Mh
>>54
それでお前死んだら俺大爆笑

60 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/21(木) 00:14:59 ID:5gki+hrh
そもそも大規模な反抗ならはじめから要人がいる場所を狙うんじゃね?
その要人が人質としていれば、他は開放しようが殺そうが余り気にされない。
要人は女性でない場合のほうが多いので、女性が解放されやすいんじゃないかな。

逆に小規模な反抗の場合、マスコミ基準で一般女性>一般男性なので
女性を人質にとるんじゃないか?

61 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/21(木) 23:22:23 ID:qlnx5lSu
日頃から、「精神力では女のほうが強い」とか「持久力では女のほうが強い」とか
「極限状態では女のほうが強い」とかいう寝言を散々のたまっておきながら、
女が先に解放される風潮に何の意義も唱えないどころか、
「私ら女は弱いから守りやがれ」と恥も外聞も無くす世の女ども。

62 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/24(日) 11:08:44 ID:F6zroXLE
>>58
お前の言っているのはただの自己中フェミの男性専用自虐主義

苦しいこともあるだろう。云い度いこともあるだろう。 不満なこともあるだろう。 腹の立つこともあるだろう。 泣き度いこともあるたろう。 これらを放置せずかつ逃げ腰にならず、
攻めつつも忍ぶという心構えが寛容。抜けば相手は死ぬ、抜かずして事を修めるのが武士道であり、人間の目指す道義。
好戦的であったり盲目であれば本末転倒。認識できていればなおさらのこと。

63 :名無しさん 〜君の性差〜:2006/12/24(日) 11:37:47 ID:F6zroXLE
>>58

朝起きたら妻から旦那へ挨拶をすること。それからゴミを出し、新しい袋をセットすること。
夫の出勤時までには靴を磨いておき、外まで見送ること。
家で食事の準備をして旦那の帰りを待つこと、先に寝てはならない。帰ったら玄関に迎えに行き、労いの言葉を掛け一礼すること。
丁寧に家の掃除をすること。家族の着衣が綻びたら裁縫をしなさい。
食事には栄養のバランスに気を付けること。旦那が箸を付けるまで誰も箸を付けてはならない。
旦那が家族の中で最初に風呂に最初に入る。湯加減を聞き、背中流しが必要か訊ねること。
夫の愚痴は嫌がらずに聞くこと。笑顔を絶やさないこと。
夫の居ない間は子供の躾をしっかりやり、その日起きた家庭に関わる報告は必ず旦那にすること。
女は出しゃばってはならない、慎ましやかで遠慮深くいなさい。清潔な身だしなみと言葉遣いを心がけなさい。女に学問など必要ない、家事を手伝い将来立派な妻になる修行をしなさい。花嫁修業を積み、立派な女と認められなさい。
嫁に貰ってもらってからは旦那に尽くしなさい。

『女の努め』

64 :名無しさん 〜君の性差〜:2007/01/04(木) 16:26:22 ID:Fl4Wko/N
>>58
>>63
どっちもキモい

65 :名無しさん 〜君の性差〜:2007/01/07(日) 18:41:50 ID:3GgxcJQn
喪男だけでも開放してくれ!!!!!

66 :名無しさん 〜君の性差〜:2007/01/07(日) 19:01:15 ID:oS2dzs/Q
↑やべぇよ切実だよ
相手にも喪がいたらわかってくれそうだ

67 :名無しさん 〜君の性差〜:2007/01/07(日) 19:08:13 ID:Fz1PqWvq
しかし、男を残すと厄介だから男から解放してくれる優しいテロリスト

68 :名無しさん 〜君の性差〜:2007/01/19(金) 14:07:02 ID:WJ3AYxlY
>>27 >>31
人質を取るのは「要求に従わなかったら殺す」っていう脅しだろ。
ただその辺に置いとくだけなら意味がねーだろ

温情狙うヘタレなら、最初から複数の人質なんか取らんし、
偶発的に人質を取る羽目になったというならともかく、
人質取るのが目的な犯人がわざわざ警察を有利にさせてどうする?

人質が1人しかいないというなら仕方ないが、大勢いるなら、
ハッタリじゃなく本気で殺す気があるっていう見せしめになるし、
あくまでこちらが先手をとっているという証明にもなる。
警察側に「人質を殺せば要求は呑まない」とか言われたところで
それこそただのハッタリでしかないわけだし、本気である事を見せしめれば呑まざるをえないだろ。

もっとも、人質が何人も犠牲になっても構わず強行突入するという信条の軍隊や警察を
相手にするならまた話も変わろうが・・・。

69 :名無しさん 〜君の性差〜:2007/02/02(金) 19:34:14 ID:iOO32NJT
>>60
要人じゃなくても男性というだけで解放されなかったぞ、ペルーの日本大使館占拠事件とか。

70 :名無しさん 〜君の性差〜:2007/02/02(金) 21:19:44 ID:tB0i/xIz
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1170411092/l50

71 :福原の雄猫 ◆WBRXcNtpf. :2007/02/02(金) 22:37:04 ID:AtPYHHC8
そういや、ネオ麦茶の事件の時逃げて通報したおっさん非難されてたな。
あれが、おっさんでなく女だったら、通報してお手柄というところだろう。w

72 :福原の雄猫 ◆WBRXcNtpf. :2007/02/02(金) 22:53:43 ID:AtPYHHC8
ちなみに浅間山荘事件の時は女が人質だったな。
サヨ過激派に輪姦されてたそうだ。

これを踏まえて考えると犯人側(男だとすると)としては、
女を残した方が楽しめていいんでないの?wwwwww

73 :名無しさん 〜君の性差〜:2007/02/02(金) 23:27:07 ID:iOO32NJT
>>71
笑い事ではない。

74 :名無しさん 〜君の性差〜:2007/02/02(金) 23:28:36 ID:45q2Sdq7
暗に
成人男性>>>子供=老人=女性
を示唆している

75 :名無しさん 〜君の性差〜:2007/02/02(金) 23:30:34 ID:iOO32NJT
>>74
そんで成人男性だけ損すると?

76 :名無しさん 〜君の性差〜:2007/02/13(火) 09:52:39 ID:yXh1eysO
>>32
>持久力でしたら男性よりも女性の方がありますよ、一般的に。
は?何を言ってるんだ?

持久力も男の方がある。
筋肉には遅筋と速筋の2種類があるが、持久力に必要なのは遅筋であり
遅筋と速筋の割合にはかなりの個人差があるが、
速筋がより多い身体の人も男であり、遅筋がより多い身体の人も男だ。
あくまで、瞬発力ほどの男女差は無いというだけ。マラソンだって男の方が速い。
最大酸素摂取量、肺活量共に男のほうが上。
(最大酸素摂取量は男性の場合、一般成人で約40ml、
マラソン選手で80ml程度が平均だと言われ、女性は男性の7〜8割程度である。
一流のマラソンランナーの最大酸素摂取量は
男子では80〜85ml/kg・分、女子では70〜75ml/kg・分である。
http://twv.edisc.jp/guide/stamina.html    http://www.seiko-pgt.or.jp/what/guide4.html)

さらに、血液にも違いがある。
血液中の赤血球は血球中最も多く約96%を占め、
赤血球は肺より酸素を取り込み、酸素を体中に運搬する役割を持つ。
赤血球の数は、1立方mm中に男性で約500万個/mm³、女性で約450万個/mm³であり男の方が多い。
(ヘモグロビン量の正常値は、男性で、1dlあたり13.5〜17.6g、女性で11.3〜15.2g)
血液中に含まれる赤血球の量が多くなると、より多くの酸素を運搬することが可能であり
赤血球が少ないと貧血の状態になり、運べる酸素が少なくなるため有酸素運動の能力は低下する。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%A4%E8%A1%80%E7%90%83  http://contest.thinkquest.jp/tqj2001/40495/seki.htm
http://www.drakahige.com/FAMILY/SPECIAL/HEALTH/2001/2001082001.shtml  http://www.necsoft-okinawa.co.jp/social_c/blood_donation/kekkyuu.htm  http://www.motodoc.jp/qualify/kiso6_1.html
そして
運動選手の中には、筋力や「筋持久力」の増強を目的に「男性ホルモン」を過剰投与して
ドーピングや副作用の問題を指摘されることがある。
http://www.daito-p.co.jp/reference/testosterone_action.htm
男性ホルモンは筋持久力を増強させることが分かる。
どう考えても、持久力も男の方がある。

77 :名無しさん 〜君の性差〜:2007/02/13(火) 09:53:39 ID:yXh1eysO
>>32
>持久力でしたら男性よりも女性の方がありますよ、一般的に。
は?何を言ってるんだ?

実際、100km走というものがあるが、男の方が速いから。
もっと言えば6日間走というものも男の方が速い。


食料が豊富になった今の時代、脂肪の価値など皆無に近い。
脂肪なんて付けようと思えばいくらでも付けれるし
現代の人のほとんどが、どちらかといえば脂肪を落とすことに必死だろう。
どんなに太りにくい体質の人でも、プロテインでも飲みまくって運動しなかったら
あっという間に見事な脂肪だらけのデブになれる。
筋肉量が多くなると、脂肪が燃えやすくなる為(新陳代謝が良くなる為)、脂肪が付きにくくなるが
付けようと思えば、筋肉質な体の上にでも脂肪を付けることが可能だからね。


皮下脂肪を減らしてエネルギー消費量を極小化する

ランニング効率に最も即効的な影響を与えるのは体重の適正化、すなわち減量です。
皮下脂肪を減らし、エネルギー消費量を極小化することが、
ランニング効率を高める最も有効な手段です。
現在の一流男子マラソンランナーの体脂肪率は体重の約5〜6%、女子では10〜11%
平均的日本人では男子が14〜15%、女子が20〜21%です。
アメリカのかつての名マラソンランナー、フランク・ショーター選手の体脂肪率は1.7%と
これまで測定された中でも最も少ない値を記録しています。
http://www.seiko-pgt.or.jp/what/guide4.html
何が言いたいかというと、42kmを走る人が1.7%の体脂肪率でも大丈夫なんだよ。
どれだけ体脂肪というものが、人間にとって少なくても大丈夫なものなのか、
ということがお分かり頂けるだろう。

78 :女は弱い:2007/02/13(火) 10:47:51 ID:yXh1eysO
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

女は繊細でパニックになりやすい。
女はうつ病やパニック障害になりやすい。
精神障害であるうつ病や感情障害の発症は、女性は男性の1.6倍である。
代表的な不安障害であるパニック障害の発症頻度は、実に女性は男性の3倍に達する。

女性が情緒的に細やかなのは、右脳と左脳を繋ぐ脳梁が太く
右脳と左脳の情報の受け渡しが活発で脳梁の後ろの方にある膨大部が
男性よりも大きいためで、情緒的に繊細で感受性が強く、
膨大部の情報交換が過剰になると、情緒的なパニックに陥りやすい。
女性が泣きやすいのも、このためだ。
精神障害であるうつ病やパニック障害は、女性は男性の3倍近くなりやすい。

不安障害の生涯有病率は男性では19.2%、女性では30.5%であり
感情障害のそれは男性では14.7%、女性では23.9%と両障害とも
女性の発症は男性の1.6倍である。
男女それぞれ2000人についての全国的な健康調査によれば、
代表的な不安障害であるパニック障害の発症頻度は
男性1.7%、女性5.1%で実に女性の発症頻度は男性の3倍に達した
参照
http://www.fuanclinic.com/ronbun2/r_28.htm
http://www.fuanclinic.com/ronbun2/r_28f1.htm
http://www.fuanclinic.com/ronbun2/r_28t1.htm

79 :女は弱い:2007/02/13(火) 10:50:56 ID:yXh1eysO
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

<情緒的に繊細な女性の方が運転中にパニックに陥りやすい>

女性が情緒的に細やかなのは、脳梁の後ろの方にある膨大部が男性よりも大きいためで、
その部分の情報交換が過剰になると、情緒的なパニックに陥りやすいとも言える。
逆に危険や不安に対する反応が強ければスピードも控えめに運転して当然だ。
以上のような脳の性差を知っておけば、運転に男女間の食い違いがあっても
腹が立たなくなるかもしれない。
http://web.archive.org/web/20030308012141/http://www.urban.ne.jp/home/nasucpao/tokutoku/toku11-20/toku+no.17-d.html

80 :女は弱い:2007/02/13(火) 10:51:45 ID:yXh1eysO
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

自殺で実際に死に至る割合は男性の方が高い。
が、自殺を試みる割合自体は(自殺未遂も含めると)、女性は男性の2〜3倍である。
(自殺未遂者は自殺死亡者のおよそ10倍はいると言われている)

銃や首つり、飛び降りなどの方法を用いるとほぼ確実に死に至るため
自殺未遂に占める割合はあまり多くは無い。
米国における自殺既遂者の中では、銃による自殺が最もよく用いられる方法で
圧倒的に男性に多い手段である。
女性の場合は、服毒、服薬、入水などの、暴力的でない方法を選ぶ傾向がみられる。
男性は銃や首吊り、飛び降りなど、より暴力的な自殺を試みる傾向が強いため
死にいたる割合が高くなる。
自殺未遂とは、自殺行為を行ったが死には至らなかった場合をいう。
自殺行為で死に至る可能性があるとは思われない場合は、自殺演技という。
このような行動(たとえば、アセトアミノフェンを6錠服用するなど)を取る人は
本気で死のうと考えているのではなく、助けを求め自分に注意を向けさせようとしている。
(自殺演技も含めたら、女の割合は3倍以上になるだろうと言われている。)
参照
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch102/ch102a.html
つまり女は、精神的に追い込まれ自殺したがる人は多いが
結局死にきる度胸も無く、どっちつかずってことですね。


男性ホルモンであるテストステロンは興奮作用のあるドーパミンの分泌を増加させ
新奇追求性を強める。英語ではNovelty-seekingである。
新し物好きでスリルを求める性質といってもよい。
そのためテストステロンは、度胸を高める。

81 :女は弱い:2007/02/13(火) 10:52:27 ID:yXh1eysO
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

男に比べ、女の方が圧倒的に自殺経験者自体は多い。
が、女は大半が未遂で終わる。
その訳として、男は首吊りなど、自殺を完遂させる方法を用いることが多い一方で
度胸がない女性達は薬物を用い、痛みも無く、体を傷つけるようなこともない方法を試みようとするからだ。
自殺未遂者は自殺死亡者のおよそ10倍いると言われ
自殺未遂者において女性は男性の三倍以上にもなる。
つまり女というのは、都合の悪いことがあればすぐに死にたがるが、
死ぬにしても死にきれない大変デリケートな生き物だったんですね。

82 :女は弱い:2007/02/13(火) 10:53:06 ID:yXh1eysO
>>16>>17>>32>>40>>52>>61
うつ病の生涯有病率は男性15%、女性25%と言われている。
(感情(気分)障害全体での生涯有病率は男性で14.7%、女性では23.9%)
代表的な不安障害であるパニック発作やパニック障害は女性に多く、
男性の2〜3倍の割合で発症します。
(不安障害全体での生涯有病率は男性では19.2%、女性では30.5%)

【精神障害の生涯発症率】
大うつ病       男性12.7% 女性21.3%
躁エピソード    男性1.6% 女性1.7%
気分変調症     男性4.8% 女性8.0%   
全般性不安障害  男性3.6% 女性6.6%
社会不安障害   男性11.1% 女性15.5%
広場恐怖症     男性3.5% 女性7.0%
特定の恐怖症 男性6.7% 女性15.7%
http://www.fuanclinic.com/ronbun2/r_28t1.htm
http://merckmanual.banyu.co.jp/cgi-bin/disphtml.cgi?url=15/s189.html
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch100/ch100d.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%86%E3%81%A4%E7%97%85
尚その他代表的な精神疾患である、心気症、総合失調症(精神分裂症)の発症率に男女差は見られない。
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07.html

明らかに女の方が社会的に保護されてるのは明確。
女は男ほど、競争社会を生き抜く必要も無く
義務や責任を男ほど背負う必要も無く、男みたいに家族を養うことを義務付けられてるわけでも無く
男のクセに、男なんだからと我慢をしいられることも無い。
男は、女の子には優しくしなきゃダメと、子供のころから言われながら育ち
男が女に攻撃的、暴力的な態度を取ることは許されない。
逆に女が男に攻撃的、暴力的になることは、男が女に対してよりもかなり肯定される。

それにも関わらず、女は精神病になりやすいんだよ。
どんだけ精神弱いんだ。

83 :女は弱い:2007/02/13(火) 10:54:10 ID:UCauMMMG
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

全般性不安障害とは、さまざまな活動や出来事について過剰な不安や心配が生じることで、
女性の発症率は男性の約2倍となっています。

特定の恐怖症とは、特別な対象または状況に対する広範かつ持続的で、そして不合理な恐怖感です。
恐怖の対象は大きく4つに分けられています。
状況型では、高所恐怖症や暗所恐怖症、閉所恐怖症などがあります。
動物型は、蛇やクモなどの虫、さまざまな動物に対する恐怖、
血液・注射・外傷型は人体に関する恐怖です。
自然環境型は、嵐、風、雷などが恐怖の対象となります。
特定の恐怖症をもつ人は、その恐怖感が非現実的であることに気づいていますが、
大部分の人は日常生活のなかでそれに接触しないように行動しています。
最近の調査では恐怖症をもつ人は、全人口の約4割前後であることが報告されています。
女性のほうが男性の2〜3倍多いこともわかっています。

ただし、ほとんどの不安障害や恐怖症は、女性の方が男性の2〜3倍多いことが分かっていますが、
社会恐怖症(対人恐怖症)に関してだけは、他の恐怖症に比べ男女での差が極めて少ない。
社会恐怖症は任意の12カ月の間、女性で約9%、男性で約7%に生じそれでも若干女性の方が高いが
社会恐怖症の中で最も重症度が高いと言われる回避性人格障害になる割合は、
男性の方が女性よりも高いことが示されています。
社会恐怖症とは、特定の社会的状況や人前に出る状況に対して著しい不安を抱くことを特徴とし、
そうした状況をしばしば避けようとします。
全体的に不安障害や恐怖症は明らかに女性に強く表れるが、
社会恐怖症に男女で大きな差が見られないのは、
女性の方が言語能力やコミュニケーション能力に優れていることが影響していると考えられます。
http://www.fuanclinic.com/byouki/sukoyaka.htm
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch100/ch100b.html
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch100/ch100e.html

84 :女は弱い:2007/02/13(火) 10:54:49 ID:UCauMMMG
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

気分障害は一生の間に女性の20%および男性の12%でみられる。
双極性障害の発現率は2%未満と推定されるが,新しい推定では4〜5%により近づいている。
うつ病は女性では男性の2倍の発現率である。
双極性障害とは,うつ病と躁病が交互に出てくる気分障害で男女同等に見られるが,
女性はうつ症状が強く出やすく,男性は躁症状が強く出やすい。

感情障害のエピソードを引き起こすストレッサーは心理的,あるいは生物学的である。
心的外傷性の生活事象,特に別離は,うつ病および躁病エピソードによく先行する。
しかし,そのような事件が気分障害の原因というより,むしろその前駆的徴候であることがある
(例,感情疾患をもつ人々は,しばしば愛する人々を遠ざける)。

どんな人格のタイプでも,臨床的うつ病を発現するが,気分変調および循環気質を
来しやすい気質を有する人においてより多くみられる。
単極型は,内向性格と不安神経症傾向を背景に起こりやすい。そのような人々は,
重大な生活の圧力に順応するために不可欠な社会的技量をしばしば欠いており,
抑うつエピソードから回復するのが難しい。双極性障害を有する人は,
外向的で,また達成志向である傾向が強い。彼らはうつ病と闘うために精力を費やす。

・・・続く

85 :女は弱い:2007/02/13(火) 10:55:45 ID:UCauMMMG
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

・・・続き

うつ病の危険因子である女性は,ホルモンの問題,
女性のより密接な関係をもちたがる性質,依存的性質,
および男性志向社会において自分の宿命をコントロールする際の無力さによって通常説明される。
しかし,生物学的に傷つきやすいことも関係している。

2つのX染色体を保有することは,優性X連鎖が関与している場合は,双極性障害において重要となる。
男性と比較すると,女性は高レベルのモノアミン酸化酵素を有している。
(モノアミン酸化酵素とは、気分にとって重要であると考えられる神経伝達物質を分解する酵素。)
甲状腺機能は,女性でより多くの調整障害がみられる。
女性は抑うつ薬の1つと考えられているプロゲステロンを含有する経口避妊薬を使用することがあり,
月経前および月経後の内分泌系の変化を受ける。
抑うつ的な女性は,うつ病に典型的な,内向的で,くよくよし/抑制的な性格スタイルを示すことが多い。
その一方で,抑うつ的な男性は、躁病に典型的な外向的で,
行動志向的な性格スタイルを示すことが多い。
http://merckmanual.banyu.co.jp/cgi-bin/disphtml.cgi?url=15/s189.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BA%81%E7%97%85
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch101/ch101b.html

86 :女は弱い:2007/02/13(火) 10:56:45 ID:UCauMMMG
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

【人格障害】
人格障害の原因のほとんどは、自我の形成期における乱れた家庭内環境によるもので、
母親の過保護、父親の不在、もしくは親による虐待などによって、
生まれ持った気質と相俟って一般には思春期以降に表面化する。

演技性人格障害の9割は女性、反社会性人格障害の9割は男性であり、
生涯有病率が同程度であり、似たような病象も見受けられることから、
同じ疾患が性差として現れた物であるという解釈もある。
他に境界性人格障害や依存性人格障害は女性に多く、
自己愛性人格障害や回避性人格障害は男性に多いとされる。

ただし、全ての人格障害の中で最も多いのは境界性人格障害であり、
精神科を受診する患者で「人格障害」と診断された患者のうちの半数が、
境界性人格障害であると言われている。
つまり人格障害患者の約5割を境界性人格障害が占めているということだ。

境界性人格障害は明らかに女性に多く約75%を占め、入院患者ではさらに男性の4倍に達する。
また、境界性人格障害の回復期には、一過性の自己愛性人格障害を経るケースが多い
という報告もあり、逆に、自己愛型防衛に失敗した自己愛性人格障害の患者が、
境界性人格障害の状態を呈した例も報告されているため、
自己愛性人格障害は境界性人格障害が安定した状態であるとも考えられている。
境界性人格障害の原因としては「幼少期のトラウマ体験」か「生理学的な脳の脆弱性」
の二つの原因が重視されている。
http://akatan.cool.ne.jp/jinkaku.htm
http://www.deborder.com/
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch105/ch105a.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BC%94%E6%8A%80%E6%80%A7%E4%BA%BA%E6%A0%BC%E9%9A%9C%E5%AE%B3
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A2%83%E7%95%8C%E6%80%A7%E4%BA%BA%E6%A0%BC%E9%9A%9C%E5%AE%B3

87 :女は弱い:2007/02/13(火) 10:57:33 ID:UCauMMMG
>>16>>17>>32>>40>>52>>61
身体表現性障害である身体化障害、転換性障害も女に多く見られる。

「身体化障害」は重度の慢性障害で、さまざまな身体症状(主に痛み、胃腸症状、性的症状、
神経症状など複数の症状)が繰り返し発生し、原因となる体の異常が見あたらないのが特徴。
この障害で見れれる特徴的な性格としては、依存的で自己中心的。賞賛や賛美を渇望している。
身体化障害の患者には、人格障害や他者への極端な依存も多くみられる。
身体化障害の患者にみられる身体症状は、助けてほしい、気にかけてほしいと訴える
コミュニケーション手段と考えられる。
また、大人としての責任から逃れたいなど、その他の目的から症状が現れることもある。
不快な症状が続くため、患者は楽しいことへ目が向かず、
自分には価値がないと思ったり、罪悪感に苦しんだりする。

「転換性障害」はヒステリーと呼ばれていたもので、精神的心理的なストレスや葛藤が原因で起こる。
内的な葛藤の抑圧により、不安が身体症状へと転換したものである。
患者はそうしたストレスや葛藤を、無意識のうちに身体症状へ転換する。
転換性障害は青年期から成人期初期にかけて起こる傾向にあるが、初回の発症はどの年齢でも起こることがある。

症状は多くの場合、社会的または精神的につらい出来事が引き金になって発症する。
転換性障害とはいわゆるヒステリーのことであるが、現在ではヒステリーという言葉は使われない。
昔ヒステリーと言われていた言葉には3つの意味があり、
ヒステリー性格、ヒステリー症状、ヒステリー神経症と言うものです。
ヒステリー性格とは、小児的、未熟的、自己中心的、強い依存心、感情不安的、
虚栄心、虚言傾向、非暗示的、演劇的、誇張的、自己顕示的などの性格をさすものである。
転換性障害で最もよく見られる症状として、突然動けなくなる、手が動かない、
声が出ないなどの「運動麻痺」そして、手足や顔の感覚がなくなるという「感覚麻痺」です。
尚、身体醜形障害の発症率には男女差は見られない。
http://akatan.cool.ne.jp/neurose.htm
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch099/ch099b.html
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch099/ch099c.html

88 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:01:22 ID:iHz10QMl
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

解離性障害とは、何かしらの強いショックやストレスを受けた時に、記憶が飛んでしまったり、
普通のままでいたのではとうてい耐えられず、かつ強い恐怖のために、
自分の心を防衛しようとして別人格が生まれてしまったりするものです。
解離性障害には、解離性健忘、解離性とん走、解離性同一性障害、離人症などがあります。

通常、解離性障害は極度のストレスが引き金となって突発的に発症します。
ストレスは、衝撃的な出来事、事故、災害などを体験したり目撃することで
引き起こされることがあります。あるいは、あまりにも耐えがたい心理的な葛藤から、
相いれない情報や受け入れがたい感情を意識的な思考から
切り離さざるをえなくなったため発症する場合もあります。

解離性同一性障害とは、俗に言う「多重人格」のことです。
離人症の女性の発症率は男性の約2倍と言われ、
解離性同一性障害の女性の発症率に至っては、男性の5倍にもなります。
参照
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Icho/4875/bunrui/kairi.htm
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch106/ch106a. htmlhttp://akatan.cool.ne.jp/neurose.htm

解離反応を起こしやすくする上で性の違いが仮にあるとしても、これを評価するのは難しい。
解離性同一性障害の症例集はどれも女性の有病率の懸命な高さを示しています。
この差は報告例が多くなるにつれて着実に減少しています。
しかし、「女性対男性の比は8対1ないし9対1」と見られてきました。
経験の豊富な何人かの治療者は「4対1から2対1」というずっと低い比率を報告するものもあります。
女性の解離性障害の有病率が高く現れる理由は、これまで多くの臨床家が憶測しているけれども、
理由が少なくとも一部はサンプルのとり方に優位の偏りがあるせいでしょう。
女性の解離性同一性障害疾患者は自殺企図や自傷行為のように
自分に暴力を向ける傾向があるので、精神保健の場に現れることが男性に比べて多く、
男性の解離性同一性障害疾患者は暴力を外部に向ける傾向があるため、
刑事裁判所の場で出会う事が多くあります。
http://dissociation.xrea.jp/disorder/dissociation/index.html

89 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:02:22 ID:iHz10QMl
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

大きくわけて5つある神経症のうち、

様々な行動や状況の中で強い不安や恐怖心を感じる「不安障害」

ある対象に対して強い恐怖心を感じる「恐怖症」

依存的で自己中心的な人に多く見られ、助けてほしいと訴える手段や、大人としての責任から
逃れたいなどの目的から症状が現れたり、精神的心理的なストレスや
内的な葛藤の抑圧により、不安が身体症状へと転換する「身体表現性障害」

何かしらの強いショックやストレスを受けた時に、記憶が飛んでしまったり、
普通のままでいたのではとうてい耐えられず、かつ強い恐怖のために、
自分の心を防衛しようとして別人格が生まれてしまったりする「解離性障害」

の4つは女性に多く見られる。

強迫神経症(強迫性障害)は男女同等か、
思春期では男性の方が若干発生しやすいと言われている。
ただ、強迫症状には自分で確認している「自己完結型」と、
確認のために他人も巻き込む「他者巻き込み型」の二つのタイプに分けられ
他者巻き込み型は女性に多く、より重症感があります。
参照
http://akatan.cool.ne.jp/neurose.htm
http://dissociation.xrea.jp/disorder/dissociation/index.html
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch106/ch106a.html
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Icho/4875/bunrui/kairi.htm
http://www2.wind.ne.jp/Akagi-kohgen-HP/DID.htm
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch099/ch099b.html
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch099/ch099c.html
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch099/ch099e.html

90 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:03:42 ID:iHz10QMl
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

神経症は、心の病気の中では最もポピュラーなものです。
不安障害や身体表現性障害を総称したものを「神経症」と言います。
神経症またの名を「ノイローゼ」とも言いますが、もともとは「末梢神経の病気」と言う意味で使われていました。
昔の精神科の大きな疾患のひとつに「ヒステリー」というものがありました。
ヒステリーというのは「突然歩けなくなる」「声が出ない」「手の感覚がおかしい」などの
末梢の神経がやられたのではないのか??と思わせるような症状となることが多く、
この病気を「神経症」と命名したのです。

しかし、実際に麻痺を起こす本当の原因は「心の中の不安」なのです。
つまり、末梢神経の病気ではないのです。
そこで、最近は医学的には神経症という言葉自体が使われにくくなってきています。
神経症とは「主に心因性に起きる心身の機能障害」と定義されます。
「主に」とあるのは、心因(心理的要因)以外にも、その人の素質や性格も関与してくるからです。
「機能障害」とは、身体の形が変わってしまうような形態的変化のある器質障害ではなく、
元に戻ることのできる病態という意味です。

神経症には大人に見られる普通の神経症によく出現する神経質傾向と、
ヒステリー傾向があり、

『子供の神経症はヒステリーの形をとることが多く、
女性の神経症も男性に比べてヒステリー性格が強い。』

なぜ女性に多いのかというと、物事を解決するのに男性は理性や理屈で
解決しようとするのに対して、女性は感情的に対処しようとする傾向が強いからである。
ヒステリー性格とは、小児的、未熟的、自己中心的、強い依存心、感情不安的、
虚栄心、虚言傾向、非暗示的、演劇的、誇張的、自己顕示的などの性格をさすものである。
これらの個体側の準備状態に心因が加わって生じるのが神経症です。
そして、その根底には「不安」というものがあります。

・・・続く

91 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:04:13 ID:iHz10QMl
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

・・・続き

神経症は、表面にでてくる症状(前景症状)によってさらにタイプが分けられます。
不安が前景に立つ不安障害、対象に対する不安が前提に立つ恐怖症、
身体症状が前景に立つ身体表現性障害、離人症状が前景に立つ解離性障害、
強迫観念が前景に立つ強迫性障害などです。
ただし神経症は不安障害に限らず「不安が症状の中心」になることに変わりありません。
特に不安障害ではその度合いが大きいということです。
また、精神病(特に精神分裂病)でないことを確認することも必要となってきます。

神経症の発生要因には、個体側の要因(性格や素質)と、
環境側の要因(ストレス状況)の二つを考えないといけません。

一つは「心理的ショック」が原因のときです。ストレスといってもよいでしょう。
これには、大惨事に出会うといった圧倒的ショックから、
きわめて個人的な、失恋とか社会的名誉を失うといったショックまで、いろいろあります。
もう一つの場合は、遺伝的な脆弱性が、家族生活、社会生活、
または職場における何らかのストレス要因と相互作用することにより、
精神疾患の発作が引き起こされることがよくあります。
http://akatan.cool.ne.jp/neurose.htm  http://www.mental-health.org/mh13-20.html#sinkeisho
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch098/ch098b.html

多くのこころの病気では何らかのストレスが引き金となって、発症することが多いようです。
逆にストレスがまったく影響しないこころの病気もありません。
多くの精神科関連病が「ストレスと素質」によって発症することが分かっています。
素質とはその人の遺伝や性格などです。 ストレスに強い人もいればそうでない方もいます。
ストレスによって発症する人もいればそうでない人もいます。
http://akatan.cool.ne.jp/stress.htm

92 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:05:08 ID:iHz10QMl
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

男女の脳の構造で大きく違うのは、「脳梁」という左右の脳をつなぐ連絡橋の太さである。
女性の脳は脳梁の膨大部が太く左右の脳の連絡がいい。
このため言語情報をはじめ、多くの情報を次から次へと流すことが可能になる。
女性がおしゃべりなのもこの脳梁の太さが原因。

ストレスを促進させるのは、脳の扁桃体という場所である。
ここは「好き・嫌い」「安心・不安」「うれしい・悲しい」「つらい」「怖い」といった
情動を判断するところで、特にマイナス面の考えをふくらませやすい。
女性はこの部分の感受性が男性の2倍あるといわれている。
したがって些細なことでも不安を覚えて自信をなくしてしまう傾向にある。

脳梁が太い女性は、男性と同じものを見ても一気に大量の情報が流れてしまうので
いろんなことを考えすぎてしまう。
そのため、優柔不断になりやすい。

決断するということは何かを捨てることである。
つまり、Aという方法が成功する可能性が8割だったとき
2割の可能性を捨てることが決断するということだ。
しかし、女性はその2割がなかなか捨てられない。
その2割を捨てたために起こりうるデメリットにまで目が向いてしまうからだ。
洋服やメニューをなかなか決められないのも同じ理由。
http://www.president.co.jp/pre/20060703/003.html

93 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:06:24 ID:9L87fi0h
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

扁桃体は外から入ってくる情報に対して、快、不快、恐れ、警戒、好き、嫌い、などの
判断を下すことに関係している部位である。女性の場合、この扁桃体を含む大脳辺縁系で
処理される情動情報が、男性よりも前交連という連絡回路で交換される度合いが多い。
「前交連の繊維が左右に連結している部位の中に、情動反応に関連する
臭内野や扁桃体などが含まれていることである。女性が男性に比べて情動的細やかなのは
前交連による情報交換の度合いが多いからかもしれない」と述べている。
http://www.weddingsbeautifuljapan.com/special_4.html

事故や災害が起こった時の映像なんかを見ても
いざとなった時にキャーキャーピーピー言ったり泣いたりしているのは
圧倒的に女のほうが多い。
事故現場災害現場で活躍してるのはほとんど男。

映画とかでキャーキャーいって、パニくる役は女の方が多い。
これはきちんとした科学的根拠に基づかれているものである。


阪神大震災の時、父親が留守の家庭の死亡率は父親が在宅の家庭の二倍。
http://51kanojo.com/backnumber07.html
この前の列車事故、女は被害者意識丸出しで座り込んでいたが
男は自分が怪我をしていても、他の人を救助していたのが印象的だった。
パニックになったときこそ、男女差がはっきりと分かれる瞬間だ。
消防士に女が少ないとニューヨークでフェミニストが叫び女性消防士が増えたが、
9.11の時に危険な救助を一切行わず、結局誰1人女性消防士は犠牲にならなかった。
役に立たない女の救助隊員ではなく、男の救助隊員の数を増やしていればもっと人が助かった事だろう。
安全便利な世界になった今、女は権利を叫ぶが、結局その安全が乱れた時に脆さを露呈する。

女はパニックに陥りやすいが、危険や不安に対する反応は強いため、
男よりも早く危険に気付ける。
どちらの方が良いのかは、その状況による。

94 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:07:10 ID:9L87fi0h
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

カリフォルニア大学ロスアンゼルス学校のL・Sアレンらは
左右の大脳半球をつなぐ神経組織の脳梁が、女性を丸みを帯びて大きく
男性が筒状で細い傾向を発見した。
それによる男女の思考法の違い
男性は「集中的、区画的、積み上げ的なステップ思考」
女性は「網の目のようなたくさんの情報を一度に処理し、全文の文脈の中で意味を把握するウェブ思考」
女性が「ウェブ思考」を得意とするのは、前頭葉の一部が女性のほうが大きいことと
脳梁の違いを上げている。
http://www.weddingsbeautifuljapan.com/special_3.html
何か一つのことに集中する、没頭する、極める、ということは男に分がある場合が多い。

女は周りに何らかの雑音や障害があると集中出来なくなってしまう。
男は周りの状況に関係なく集中して物事に打ち込むことが出来る。

仕事ばっかりして家庭を疎かにする、というようなことが起こるのは
この男性特有の思考法によるものが大きいと思われる。

男っていうのは、例えば野球が好きな人ならば、その野球に多くの時間を費やし
野球の中に様々な楽しみや情熱を見出していこうとする
集中的、区画的、積み上げ的なステップ思考の生き物である。

95 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:07:45 ID:9L87fi0h
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

仕事をすぐに止めてしまうのは女の方が多い。
これは別に結婚退社とかだけでは無く、
仕事が嫌になった、他のことがやりたいということが理由でもだ。
女性の社会進出が言われてはいるが、結局は生涯を同じ会社に勤め、
一生家族を養っていこうというだけの覚悟を持った女はほとんどいない。


女性は先を見越して判断することが苦手だ。
男は長いスパンで物事を考えることを得意とするため、嫌なことがあっても
先のことを考えて踏み止まるが、女性は嫌なことがあるとすぐに辞めてしまうケースが多い。
http://www.president.co.jp/pre/20060703/003.html


女は空間的に何かを組み立てたり何かを構成したり、長いスパンで物事を考えることを不得意とする。
例えば、将棋や囲碁など高度な戦略や組み立てを必要とされるものは男の方が強い。
これは戦の上での戦略、兵の配置などに役立つと考えられる。
女は男の脳と比較して、左右の脳の機能分業が未発達である(脳梁が太い) 。
したがって、右脳における高度な空間認識能力や、抽象的思考力を得ることができなかったため
空間的に何かを組み立てたり構成する能力が極めて低い。

囲碁は女子でもそれなりに男子とやりあえるため、公式の対局でも男女合同で行なわれるが
将棋となると、たまに女流が男に勝つことはあっても、トータルで見れば女子は男子に全く敵わないため
男女別で行なわれている。
空間認識能力が必要とされる物事では、どうしても男に分があるのは仕方ない。

96 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:08:26 ID:9L87fi0h
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

女は家事や育児などたくさんのことを、同時にこなす必要があったため
右脳と左脳を繋ぐ脳梁が太く、同時にたくさんの情報を取り入れることができ
同時にたくさんのことをこなせるような脳の作りになっている。
さらに右脳と左脳の情報の受け渡しが活発で、脳梁の後ろにある膨大部が男よりも大きいため
感受性が豊かで、些細な変化に気付き直感に優れる。

その反面、右脳と左脳の情報の受け渡しが活発で、脳梁の後ろの方にある膨大部が
男よりも大きいため、情動的に細やか、情緒的に繊細で情緒不安定になりやすく、感受性が強く
膨大部の情報交換が過剰になると、情緒的なパニックに陥りやすく
もともと女は、右脳と左脳の情報の受け渡しが活発なため、情報の受け渡しが
過剰になりやすく情報を上手くまとめて把握できずにパニックになりやすい。
女は、周りに何らかの雑音や障害があると集中出来なくなってしまう。
これらは、女により子供がかわいい、かわいそうという感情を強めさせ
子供の心配をさせたり子供が病気だ、子供がお腹空いてる
そういうことに敏感に気付かせるため。

それに対し狩りに適した男は、右脳と左脳を繋ぐ脳梁が細く
同時にたくさんの情報を取り入れることができないため
何かに没頭すると、その他のことが疎かになりやすい。
が、何か1つのことをこなす場合の集中力に優れ、
周りの状況に関係なく集中して物事に打ち込むことが出来る。
つまり、大抵なにかに集中してるときは、それ以外のことは無視し
できる限りひとつのことに集中できるような構造になっている。
男は膨大部が小さいため鈍感だが
膨大部が小さく感受性や情緒的に鈍い男の方が動じにくく、脳梁が細く
情報の受け渡しが過剰になりすぎない男の方が、情報を上手くまとめて
把握することができるため、いざとなった時でも集中力や判断力を失いにくい。

97 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:09:28 ID:9L87fi0h
>>16>>17>>32>>40>>52>>61
女は自立心に欠け、依存心が強い


何百万年の原始時代のころから、男と女には仕事の役割分担があり男は、狩りに行って食料を調達する、
女は近くの人との調和をはかりながら木の実を採ったり、自分たちの子供を育てる。
人間はこのような生活が長い間続いたため、さまざまな違いを持つようになった。
例えば、男の場合は獲物を狩るために自分と獲物の距離と、自分の持つ
スピードを駆使して空間能力が発達した。それに対して、女は自分の子供が
何か訴えているとき、その微妙な表情により、何を訴えているのか判断できるようになった。
また男は、獲物を待って、何時間も自問自答を繰り返し、効果的な方法で獲物をしとめようと
工夫するのに対し、女はコミュニケーションを大切にしてよりよい生活環境を築こうとした。
だから、問題が起きたとき、男は何時間もひとつのことを無言で考えて解決策を模索することができるのに対し、
女は誰かとコミュニケーションをはかり口に出して解決しようとする。
http://www.weddingsbeautifuljapan.com/special_2.html

男は、獲物を待って、何時間も自問自答を繰り返し、効果的な方法で獲物をしとめようと
工夫するのに対し、女はコミュニケーションを大切にしてよりよい生活環境を築こうとした。
だから、問題が起きたとき、男は何時間もひとつのことを無言で考えて
解決策を模索することができるのに対し、女は誰かとコミュニケーションをはかり
口に出して解決しようとする。
男は一人でじっくり考え、行動するのに長け
女は他人と話し合ってみんなで結論を出し、行動するのに長ける。


女は打算的だが、詐欺にひっかかりやすい。
女は打算的だが、周りに流されやすい。周囲の意見を鵜呑みにしやすい。(依存性、集団性)
例として、女性は全体的に占いに弱いことが挙げられる。
占いというのは、自分の意思や意見が弱い人がはまりやすい。
自分のことを自分で決めきれない、自分1人で決断や判断をしきれない傾向を示す。
女性は男性よりも何か問題が起きた時、友達や家族などにすぐ相談しようとする傾向があるが
これも同じ事が言えるだろう。

98 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:11:43 ID:QbRonevG
>>16>>17>>32>>40>>52>>61
スポーツなどで使用を禁じられているドーピングというのは
主に生体から分泌される男性ホルモンの代表である、テストステロンの構造を模して合成したものである。
例えばドーピングを多量に投与すると、体内より自然分泌されるテストステロンなどの
男性ホルモンの分泌能が低下し、逆に女性化するという副作用が起こることがある。

したがって、精神神経系への影響(意欲低下、うつ状態、気分の女性化)
性的能力の低下(意欲低下、勃起障害、精子の数の減少や変形、精液の正常変化)
精巣の萎縮や亀頭の退縮など外性器の変化、女性化乳房を起こす。

ただ基本的にはこの薬物は、「筋肉増強だけでなく、やる気や自信が高まり興奮しやすく攻撃的、
闘争的になるという心理的変化をもたらす」競技能力の向上と共に、このような心理的効果をもつため
アスリートに人気がある。本来、ステロイドは貧血治療や手術後の回復促進剤として用いられ
このたんぱく質の合成を促進すると言う効果を利用して筋肉を増強しようとする狙いである。

「ドーピング使用による女性の男性化」
東ドイツ・スポーツ医学研究所のドーピング研究室では、ドーピングの効果人体に与える
影響とともにドーピング・コントロールの網をくぐり抜けるトリックも研究されているといわれ、
さらにミュンヘン・オリンピック以降東ドイツ女子選手の男性的な体型が問題にされたが
いかに女性の体型や声質の変化なしにドーピングを行うかの研究もなされているといわれる。
http://www.reco.co.jp/doping/sid01.html
http://www.volleyball.gr.jp/dop.htm
http://www.sc.gp.u-tokai.ac.jp/kuboken/SP/drug/sp-drug-3.html

ただ、体内で自然に分泌される男性ホルモン及びテストステロンと
外部から体内に取り入れるドーピングとでは、副作用に大きな違いがある。
ドーピングは自然分泌されるテストステロンと比べ、副作用が強く
天然に存在しない合成物質を、長期間にわたり過剰投与することで
肝臓や腎臓、心臓に異常を来たすもので、大変危険なものである。
http://www.daito-p.co.jp/reference/testosterone_action.htm
つまり、男は副作用が極めて少ない天然のドーピングを、体内で多く分泌している、と言える。

99 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:12:36 ID:QbRonevG
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

テストステロン(Testosterone)は、 男性ホルモンの一種。

胎生期、妊娠6週目から24週目にかけて精巣から大量のテストステロンが分泌される時期があり
これに曝されること(アンドロゲン・シャワーと呼ばれる)によって、脳は女性的特徴を失い、男性化する。
なお、男性外生殖器の形成に関係するのは、ジヒドロテストステロン(en:Dihydrotestosterone)という
別の男性ホルモンによるものと言われている。

女性の男性ホルモン分泌は副腎からのみで、分泌量は男性の20分の1と言われており
陰毛の発毛に関与する。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AD%E3%83%B3

男の子が乳幼児のころの死亡率が高いのは、このアンドロゲン・シャワーの影響によるものである。
アンドロゲンシャワーも、あまりに多いと暴力的な性格になり、少なければ少ないで男らしさに欠け
男の子というのは、きわめて不安定な状態で生まれてくるものである。
精巣から大量に分泌される「テストステロン」とは簡単に言えばドーピングだ。
アスリートが使い問題にされることがあるドーピングというのは
主に、生体から分泌される男性ホルモンの代表であるテストステロンの構造を
模して合成して作るものである。
アスリートが使い問題にされるドーピングに、男の子は胎生期や乳幼児のころに
晒されているようなものなのだから、死亡率が高くなるのは当たり前。
男の方が寿命が短いのも、この男性ホルモンの影響である。

100 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:13:47 ID:QbRonevG
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

持久力も男の方があるに決まってるだろ。

筋肉には遅筋と速筋の2種類があるが、持久力に必要なのは遅筋であり
遅筋と速筋の割合にはかなりの個人差があるが、
速筋がより多い身体の人も男であり、遅筋がより多い身体の人も男だ。
あくまで、瞬発力ほどの男女差は無いというだけ。
マラソンだって男の方が速い。
最大酸素摂取量、肺活量共に男のほうが上。
(最大酸素摂取量は男性の場合、一般成人で約40ml、
マラソン選手で80ml程度が平均だと言われ、女性は男性の7〜8割程度である。
一流のマラソンランナーの最大酸素摂取量は
男子では80〜85ml/kg・分、女子では70〜75ml/kg・分である。
http://twv.edisc.jp/guide/stamina.html    http://www.seiko-pgt.or.jp/what/guide4.html)

さらに、血液にも違いがある。
血液中の赤血球は血球中最も多く約96%を占め、
赤血球は肺より酸素を取り込み、酸素を体中に運搬する役割を持つ。
赤血球の数は、1立方mm中に男性で約500万個/mm³、女性で約450万個/mm³であり男の方が多い。
(ヘモグロビン量の正常値は、男性で、1dlあたり13.5〜17.6g、女性で11.3〜15.2g)
血液中に含まれる赤血球の量が多くなると、より多くの酸素を運搬することが可能であり
赤血球が少ないと貧血の状態になり、運べる酸素が少なくなるため有酸素運動の能力は低下する。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%A4%E8%A1%80%E7%90%83  http://contest.thinkquest.jp/tqj2001/40495/seki.htm
http://www.drakahige.com/FAMILY/SPECIAL/HEALTH/2001/2001082001.shtml  http://www.necsoft-okinawa.co.jp/social_c/blood_donation/kekkyuu.htm  http://www.motodoc.jp/qualify/kiso6_1.html
そして
運動選手の中には、筋力や「筋持久力」の増強を目的に「男性ホルモン」を過剰投与して
ドーピングや副作用の問題を指摘されることがある。
http://www.daito-p.co.jp/reference/testosterone_action.htm
男性ホルモンは筋持久力を増強させることが分かる。

どう考えても、持久力も男の方がある。

101 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:15:15 ID:QbRonevG

100km走というものがあるが、男の方が速いから。
もっと言えば6日間走というものも男の方が速い。



食料が豊富になった今の時代、脂肪の価値など皆無に近い。
脂肪なんて付けようと思えばいくらでも付けれるし
現代の人のほとんどが、どちらかといえば脂肪を落とすことに必死だろう。
どんなに太りにくい体質の人でも、プロテインでも飲みまくって運動しなかったら
あっという間に見事な脂肪だらけのデブになれる。
筋肉量が多くなると、脂肪が燃えやすくなる為(新陳代謝が良くなる為)、脂肪が付きにくくなるが
付けようと思えば、筋肉質な体の上にでも脂肪を付けることが可能だからね。



皮下脂肪を減らしてエネルギー消費量を極小化する

ランニング効率に最も即効的な影響を与えるのは体重の適正化、すなわち減量です。
皮下脂肪を減らし、エネルギー消費量を極小化することが、
ランニング効率を高める最も有効な手段です。
現在の一流男子マラソンランナーの体脂肪率は体重の約5〜6%、女子では10〜11%
平均的日本人では男子が14〜15%、女子が20〜21%です。
アメリカのかつての名マラソンランナー、フランク・ショーター選手の体脂肪率は1.7%と
これまで測定された中でも最も少ない値を記録しています。
http://www.seiko-pgt.or.jp/what/guide4.html
何が言いたいかというと、42kmを走る人が1.7%の体脂肪率でも大丈夫なんだよ。
どれだけ体脂肪というものが、人間にとって少なくても大丈夫なものなのか、
ということがお分かり頂けるだろう。

102 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:16:05 ID:QbRonevG
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

骨粗鬆症患者の約7〜8割は女性です。
女性の最大骨量は男性より低く、また閉経後の数年間は
女性ホルモンの急速な低下に伴ない急激に骨量が減少します。
そのため、女性は男性より骨粗鬆症になる危険性が高く、より若い年齢から骨粗鬆症が見られます。
(男性では、女性ホルモンと同様、男性ホルモンが骨形成を進めています。
しかし、男性ホルモンは女性ホルモンほど加齢によって減少しません)。
女性は男性に比べてもともと骨量が少ないため、形成・吸収のバランスが崩れたときに
症状が表面化しやすい。
http://www.med.or.jp/chishiki/kotu/001.html
http://www.med.or.jp/chishiki/kotu/002.html#anchor864232
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AA%A8%E7%B2%97%E9%AC%86%E7%97%87



女性は男性に比べ骨格の作りが華奢で脆く、骨も水分と脂肪の含有量が
多く無機質に乏しいため、同じようなサイズでも男性より強度がどうしても劣る。
戦場や訓練で女兵士が男の兵士より負傷しやすいのは、運動能力や体力的な問題だけじゃない。


英国メディアの30日の報道によると、英国軍は身体機能を理由に
女性兵士を前線での戦闘任務に投入しないことを決めたという。
英国国防部の研究によると、一般男性兵士の身体機能と同等レベルにある女性兵士は2%。
部隊で女性兵士が負傷する割合は男性兵士の8倍にあたるという研究結果もある。
報道は、この決定は女性兵士を直接の戦闘へ投入しないだけで
戦争勃発時には部隊内での勤務をさせるとしている。
一方、内閣閣僚の多くが女性兵士の前線への投入を望んでおり
一部にはこの決定が人権侵害にあたると批判する声もある。
http://j.people.com.cn/2002/03/31/jp20020331_15748.html

103 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:17:11 ID:iuXjdw97
血液は酸素を運ぶわけで、筋肉量が多くなれば
それだけ酸素が多く必要となるため、基本的には血液を多く必要とするようになる。
だからその原理で見れば、女よりも男の方が基本的には血液を多く必要とするだろう。
ただしそれは心肺機能など個人の体力にもよる。
酸素の運搬能力が発達してるなら、常人より少ない血液でも効率よく酸素を供給できる。
出血に馴れてるとショック症状を起しにくく出血も止まりやすい。

最大酸素摂取量、肺活量ともに男の方が上だ。
(最大酸素摂取量は男性の場合、一般成人で約40ml、
マラソン選手で80ml程度が平均だと言われ、女性は男性の7〜8割程度である。
一流のマラソンランナーの最大酸素摂取量は
男子では80〜85ml/kg・分、女子では70〜75ml/kg・分である。
http://twv.edisc.jp/guide/stamina.html    http://www.seiko-pgt.or.jp/what/guide4.html)

さらに血液の中でも、肺より酸素を取り込み、酸素を体中に運搬する役割を持つのが赤血球である。
赤血球は血球中最も多く、約96%を占めている。
赤血球の数は、1立方mm中に男性で約500万個/mm³、女性で約450万個/mm³であり男の方が多い。
(ヘモグロビン量の正常値は、男性で、1dlあたり13.5〜17.6g、女性で11.3〜15.2g)
血液中に含まれる赤血球の量が多くなると、より多くの酸素を運搬することが可能であり
赤血球が少ないと貧血の状態になり、運べる酸素が少なくなるため有酸素運動の能力は低下する。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%A4%E8%A1%80%E7%90%83
http://contest.thinkquest.jp/tqj2001/40495/seki.htm
http://www.drakahige.com/FAMILY/SPECIAL/HEALTH/2001/2001082001.shtml
http://www.necsoft-okinawa.co.jp/social_c/blood_donation/kekkyuu.htm
http://www.motodoc.jp/qualify/kiso6_1.html
大抵の手術の際の血漿量や収縮・拡張期血圧の目安は男の方が上に設定されてある。
つまり医学的に見ると、出血に耐する能力も
男性>女性はほぼ証明されてるし戦場などの現場でも実際にそうだ。

年間献血回数も女が4回以内であるのに対し、男は6回以内に設定されてある。
年間で献血をできる量は、女が800mL以内であるのに対し男は1200ml以内だ。
http://www.jrc.or.jp/sanka/blood/terms/index2.html

104 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:17:57 ID:iuXjdw97

最近の学説では、男の方が痛みに強いということは定説になってきてる。


最近の研究で男性ホルモンであるテストステロンが
痛みを鈍感にするということが分かっている。
例えば興奮している時、闘いにのぞんでいるとき、スポーツや喧嘩をしてる時などになると
テストステロンのレベルが高まるため、痛みをあまり感じなくなる。
これは男性が狩りや闘いにのぞむ時に、テストステロンのレベルが高まることで
痛みを鈍らせ、気力を維持させるためのものだと言われている。
これがスポーツなどをしている時に、痛みがあまり感じなくなる原因。

それから男の脳は、右脳と左脳を繋ぐ脳梁という部分が細い。
そのため男は、同時にたくさんの情報を取り入れることができず
同時にたくさんのことをこなすことはできないが、何か1つのことに対する集中力に優れる。
つまり、大抵なにかに集中してるときは、それ以外のことは無視し
できる限りひとつのことに集中できるような構造になっている。
男は何かに集中している時、より痛みを忘れやすいといえる。

さらに女性の脳は脳梁の後ろの方にある膨大部が大きく、
扁桃体は外から入ってくる情報に対して、快、不快、恐れ、警戒、好き、嫌い、
などの判断を下すことに関係している部位であり、
女性の場合、この扁桃体を含む大脳辺縁系で処理される情動情報が、
男性よりも前交連という連絡回路で交換される度合いが多いため、情緒的に繊細で感受性が強い。
ストレスを促進させるのは、脳の扁桃体という場所である。
ここは「好き・嫌い」「安心・不安」「うれしい・悲しい」「つらい」「怖い」といった
情動を判断するところで、特にマイナス面の考えをふくらませやすい。
女性はこの部分の感受性が男性の2倍あるといわれている。

105 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:18:31 ID:iuXjdw97

女が出産する時というのは、脳内麻薬が大量に分泌される。
この脳内麻薬は痛みを和らげるだけではなく、痛みを忘れさせる効果がある。
つまり、女は「出産の痛みに極端に強い」だけ。

そんなこと少し考えれば分かることだろ。
女が、出産以外の痛みに強くある必要が全く無いから。
人類起源以来、男の役割は、女より重い物を持ち上げ、戦になれば女子供を守るため
痛いのもガマンして相手を防ぎ、倒すのが役目だったんだから。
力仕事の経験がある男なら誰でも、仕事の後知らぬ間に手の皮がむけたり、血が出て
いたり、シャツに血が付いていたりはよくある事だろ。


男性のほうが痛みに鈍感である 
Testosterone reduces responsiveness to nociceptive stimuli in a wild bird.Hau et. al, Horm Behav. 2004 Aug;46(2):165-70. [Science Direct]関連1
男性ホルモンのテストステロンが痛みを鈍らせることを発見した。
これは男性が闘いにのぞんでいるときなど、テストステロンのレベルが高いとき
痛みを鈍らせる効果が気力の維持に役立っているのかもしれない。
オスのスズメの片方の脚を湯を入れたビーカーにつけ、湯の温度を変えて
通常の痛みの閾値を決定した。
テストステロンが入ったシリコンゴム容器をスズメの背中に移植してテストステロンを与えた。
52度Cの湯では、テストステロンを投与されたスズメは、投与されていないスズメよりも
3倍長い時間、脚を湯の中につけたままにしていた。
こうして、テストステロンを投与されたスズメは痛みに対する耐性が高まったことが示された。
テストステロンの効果を妨げる薬の効果を試した。
この薬を与えられたスズメは、48度Cの湯に脚をつけている時間が半分足らずになった。
薬を投与されていないスズメは、48度Cではほとんど痛みを示さなかった。

106 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:19:09 ID:iuXjdw97

「男は痛みに鈍感」を実証

この事実を別段驚くこととは思わない人も少なくないだろう。
男性は女性よりも鈍感である。少なくとも痛みに関しては。
米国とベルギーの研究者たちは、男性ホルモンのテストステロンが
痛みを鈍らせることを発見した。
男性が闘いにのぞんでいるときなど、テストステロンのレベルが高いとき、
痛みを鈍らせる効果が気力の維持に役立っているのかもしれないと
研究者たちは考えている。

この研究論文の主著者である、プリンストン大学(米国ニュージャージー州)の
動物生理学・行動学者Michaela Hauは
「もし、男性が痛みに鈍感であれば、何かと闘う意欲や、
さらに次の闘いに加わろうとする意欲が高くなるはずだ」と話す。
自然の鎮痛剤
フロリダ大学(同州ゲインズビル)で人間の痛みを研究しているRoger Fillingimは
「人間においても痛みの感度にテストステロンが
何らかの影響をおよぼしていることは間違いないと思う」と言う。
慢性的に痛みを感じている男性に、テストステロンを補充してやると
効果があるかもしれないとFillingimは考えている。
慢性的な痛みを持つ男性は、テストステロンのレベルを下げる薬を使っていることが多く
テストステロンが持つ、苦痛を和らげる効果が妨げられているとみられるからだ。
http://www.natureasia.com/japan/sciencenews/bionews/article.php?ID=1295
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/entrez/query.fcgi?cmd=Retrieve&db=pubmed&dopt=Abstract&list_uids=15256306&query_hl=1

107 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:21:13 ID:iuXjdw97
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

女は痛みに弱い。
女が痛みに強いのは、出産の時だけ。
科学的に仕組みはわかってる。

強い痛みやストレスを受けると、人間の脳からは、
エンケファリンやエンドルフィンといった、
麻薬と同じ作用を持つ物質が、脳下垂体から出てくるのです。
出産時の妊婦の人にも脳内麻薬は分泌されます。
分娩中には、血液中のエンドルフィンの濃度は
通常の2倍〜3倍と増加していき、ついには6倍ぐらいになるそうです。
出産の痛みもある程度は脳内麻薬物質で和らげることができるのです。
http://www1.ocn.ne.jp/~seizan/seizan/fmt/p16.htm


男女の脳の構造で大きく違うのは、「脳梁」という左右の脳をつなぐ連絡橋の太さである。
女性の脳は脳梁の膨大部が太く左右の脳の連絡がいい。
このため言語情報をはじめ、多くの情報を次から次へと流すことが可能になる。
女性がおしゃべりなのもこの脳梁の太さが原因。

ストレスを促進させるのは、脳の扁桃体という場所である。
ここは「好き・嫌い」「安心・不安」「うれしい・悲しい」「つらい」「怖い」といった
情動を判断するところで、特にマイナス面の考えをふくらませやすい。
女性はこの部分の感受性が男性の2倍あるといわれている。
したがって些細なことでも不安を覚えて自信をなくしてしまう傾向にある。
http://www.president.co.jp/pre/20060703/003.html

108 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:23:33 ID:AbkY7nLX
>>16>>17>>32>>40>>52>>61
テストステロン(Testosterone)は、男性ホルモン(アンドロゲン)の一種。
天然に存在する物質の中では、最も生理活性の強力な男性ホルモンと言われている。

男性は女性の約20倍のテストステロンを持っている。
女性も副腎や卵巣でテストステロンを分泌しています。
血中テストステロンで比べると、男性の5〜10%
http://www.daito-p.co.jp/reference/testosterone_of_female.htm

【脳や精神面への影響】
胎児から生後6ヶ月の間にかけて、テストステロンは大脳の性差に影響を
及ぼすと言われています。
その結果、例えば、ある種の男性的な攻撃性や気の短さ、怒りっぽさをはじめ
「物事のとらえ方」や「思考パターン」、「決断力」などの「男らしい考え方」
に影響すると言われています。

テストステロンが精神面に及ぼす影響については様々な文献で解説されていますが
これらをまとめて表現すると、「粗っぽくてデリカシーが無いし
短気で怒りっぽい面もあるけれど明るく前向きでたくましく、ワイルドでセクシー」
な傾向に導くものだそうです。まるで娯楽映画に出て来るヒーローです。

しかし、何と言ってもテストステロンには「生きる活力」「生気」「気持ちの張り」
といったバイタリティを高める作用があると言われています。
そのような観点で、男女の性差にかかわらず、テストステロンは人として
前向きに生きるために必要なホルモンと言えましょう。

前述の通り、女性も男性ホルモンを分泌していますが、大きな社会的責任を
厭わず行動的に生きる女性の「心の基礎化粧品」として
今後多くの女性がテストステロン補充を,当たり前のように行う日が来るかも知れません。
実際、有効性の根拠となる事実に基づく提唱が、一部の研究者で盛んになっているようです。
(でもそんなことになったら、当然男も というか男の方がテストステロンを補充したがるに決まってるけどな)
http://www.daito-p.co.jp/reference/testosterone_action.htm

109 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:24:52 ID:AbkY7nLX
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

女性ホルモンは主に卵包ホルモンと黄体ホルモンの2つでできている。
卵包ホルモンが多いほど可愛さやか弱さを強め
黄体ホルモンが多いと力強くたくましく、おばさんに近くなる。
卵包ホルモンと黄体ホルモンがどちらも少ない人は、おばあさんに近い。
妊娠中はその黄体ホルモンが大量に分泌され、出産が終わると分泌は減少する。
が、 経産婦(出産を経験している女性)も黄体ホルモンの分泌量は多い傾向がある。

力強さと性欲と乳発育のためには黄体ホルモンが必要になる。
逆に卵包ホルモンが多いと、か弱くなりすぎる恐れもある。
中年になると卵包ホルモンの分泌量が減少するため、力強さは増す傾向がある。
これは黄体ホルモンは、ほぼ男性ホルモンであると言って良く
実際に体内に残った黄体ホルモンは、男性ホルモンに変化する。

黄体ホルモンの男性ホルモン化は卵包ホルモンによって抑えることができるが
中年になると卵包ホルモンの分泌量が減少するため、より男性化しやすくなる。
女でも生まれつき男性ホルモンの分泌量が多い人はいるし
経産婦(出産を経験している女性、つまり母親)やおばさんは
通常の女よりも男性ホルモンの分泌量が多く、実質的に男よりも
男性ホルモン濃度が高い女も結構いる。

110 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:25:27 ID:AbkY7nLX
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

自殺で実際に死に至る割合は男性の方が高い。
が、自殺を試みる割合自体は(自殺未遂も含めると)、女性は男性の2〜3倍である。
(自殺未遂者は自殺死亡者のおよそ10倍はいると言われている)

銃や首つり、飛び降りなどの方法を用いるとほぼ確実に死に至るため
自殺未遂に占める割合はあまり多くは無い。
米国における自殺既遂者の中では、銃による自殺が最もよく用いられる方法で
圧倒的に男性に多い手段である。
女性の場合は、服毒、服薬、入水などの、暴力的でない方法を選ぶ傾向がみられる。
男性は銃や首吊り、飛び降りなど、より暴力的な自殺を試みる傾向が強いため
死にいたる割合が高くなる。
自殺未遂とは、自殺行為を行ったが死には至らなかった場合をいう。
自殺行為で死に至る可能性があるとは思われない場合は、自殺演技という。
このような行動(たとえば、アセトアミノフェンを6錠服用するなど)を取る人は
本気で死のうと考えているのではなく、助けを求め自分に注意を向けさせようとしている。
(自殺演技も含めたら、女の割合は3倍以上になるだろうと言われている。)
参照
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch102/ch102a.html
つまり女は、精神的に追い込まれ自殺したがる人は多いが
結局死にきる度胸も無く、どっちつかずってことですね。


男に比べ、女の方が圧倒的に自殺経験者自体は多い。
が、女は大半が未遂で終わる。
その訳として、男は首吊りなど、自殺を完遂させる方法を用いることが多い一方で
度胸がない女性達は薬物を用い、痛みも無く、体を傷つけるようなこともない方法を試みようとするからだ。
自殺未遂者は自殺死亡者のおよそ10倍いると言われ
自殺未遂者において女性は男性の三倍以上にもなる。
つまり女というのは、都合の悪いことがあればすぐに死にたがるが、
死ぬにしても死にきれない大変デリケートな生き物だったんですね。

111 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:26:49 ID:ak6skOA/
>>16>>17>>32>>40>>52>>61
【精神障害の生涯発症率】
うつ病       男性12.7% 女性21.3%
躁エピソード    男性1.6% 女性1.7%
気分変調症     男性4.8% 女性8.0%   
全般性不安障害  男性3.6% 女性6.6%
社会不安障害   男性11.1% 女性15.5%
広場恐怖症     男性3.5% 女性7.0%
特定の恐怖症 男性6.7% 女性15.7%
http://www.fuanclinic.com/ronbun2/r_28t1.htm
http://merckmanual.banyu.co.jp/cgi-bin/disphtml.cgi?url=15/s189.html
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch100/ch100d.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%86%E3%81%A4%E7%97%8


うつ病の危険因子である女性は,ホルモンの問題,
女性のより密接な関係をもちたがる性質,依存的性質,
および男性志向社会において自分の宿命をコントロールする際の無力さによって通常説明される。
しかし,生物学的に傷つきやすいことも関係している。

2つのX染色体を保有することは,優性X連鎖が関与している場合は,双極性障害において重要となる。
男性と比較すると,女性は高レベルのモノアミン酸化酵素を有している。
(モノアミン酸化酵素とは、気分にとって重要であると考えられる神経伝達物質を分解する酵素。)
甲状腺機能は,女性でより多くの調整障害がみられる。
女性は抑うつ薬の1つと考えられているプロゲステロンを含有する経口避妊薬を使用することがあり,
月経前および月経後の内分泌系の変化を受ける。
抑うつ的な女性は,うつ病に典型的な,内向的で,くよくよし/抑制的な性格スタイルを示すことが多い。
その一方で,抑うつ的な男性は、躁病に典型的な外向的で,
行動志向的な性格スタイルを示すことが多い。
http://merckmanual.banyu.co.jp/cgi-bin/disphtml.cgi?url=15/s189.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BA%81%E7%97%85
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec07/ch101/ch101b.html

112 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:28:08 ID:ak6skOA/
>>16>>17>>32>>40>>52>>61

<情緒的に繊細な女性の方が運転中にパニックに陥りやすい>

女性が情緒的に細やかなのは、脳梁の後ろの方にある膨大部が男性よりも大きいためで、
その部分の情報交換が過剰になると、情緒的なパニックに陥りやすいとも言える。
逆に危険や不安に対する反応が強ければスピードも控えめに運転して当然だ。
以上のような脳の性差を知っておけば、運転に男女間の食い違いがあっても腹が立たなくなるかもしれない。
http://web.archive.org/web/20030308012141/http://www.urban.ne.jp/home/nasucpao/tokutoku/toku11-20/toku+no.17-d.html


男女の脳の構造で大きく違うのは、「脳梁」という左右の脳をつなぐ連絡橋の太さである。
女性の脳は脳梁の膨大部が太く左右の脳の連絡がいい。
このため言語情報をはじめ、多くの情報を次から次へと流すことが可能になる。
女性がおしゃべりなのもこの脳梁の太さが原因。

ストレスを促進させるのは、脳の扁桃体という場所である。
ここは「好き・嫌い」「安心・不安」「うれしい・悲しい」「つらい」「怖い」といった
情動を判断するところで、特にマイナス面の考えをふくらませやすい。
女性はこの部分の感受性が男性の2倍あるといわれている。
したがって些細なことでも不安を覚えて自信をなくしてしまう傾向にある。

脳梁が太い女性は、男性と同じものを見ても一気に大量の情報が流れてしまうので
いろんなことを考えすぎてしまう。そのため、優柔不断になりやすい。

決断するということは何かを捨てることである。
つまり、Aという方法が成功する可能性が8割だったとき
2割の可能性を捨てることが決断するということだ。
しかし、女性はその2割がなかなか捨てられない。
その2割を捨てたために起こりうるデメリットにまで目が向いてしまうからだ。
洋服やメニューをなかなか決められないのも同じ理由。
http://www.president.co.jp/pre/20060703/003.html

113 :女は弱い:2007/02/13(火) 11:29:41 ID:ak6skOA/

>>78-112

114 :名無しさん 〜君の性差〜:2007/03/07(水) 06:35:08 ID:RCzQ8yD9
age

115 :名無しさん 〜君の性差〜:2007/03/07(水) 08:07:33 ID:zWhftgLU
ネズミ一匹逃がすなって良く言うけど、
女一匹でもいいから開放してくれっていう意味
…な訳ないか。

116 :名無しさん 〜君の性差〜:2007/03/20(火) 13:46:45 ID:gcd78CMU

716 男泣き・゚・(ノД`)・゚・。 2005/04/26(火) 01:48:22 ID:naF4N5Xa0

朝の鉄道事故を受けて夕方ダチ7人と献血逝ってきた・・・(全血献血400ml)
ニュース見て来たと言ったら、献血のおばちゃんにものスゲー感謝された・・・
女が多数怪我してると聞いちゃフェミニストとして協力は惜しまない。w



男の負傷者が多数なら協力を惜しむのか、こいつは
こういう差別主義者の糞が男にしろ女にしろ、まだまだ世の中にはたくさんいる

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